funny-roo’s diary

うちの子、パペットDたんをぺろぺろしながらBIGBANG完全体復活を夢想している私の今日この頃。

可愛いDたんと可愛いチョコ


目に入れても痛くないほど可愛い、、、というのは本当なのか、確かめるべく私の可愛いパペット「Dたん」を白目に押し当ててみました。
本当に痛くなかったです。
多少の違和感は感じましたけれど、痛くはなかったです。


変態…と思われるでしょうか?
でも、私にしてみればコンタクトレンズをしている人はそんなにコンタクトレンズを愛しているのか?
目に入れても痛くないほどコンタクトレンズが可愛いのか?
そっちの方が疑問です。




思い返せばDたんとの出会いは5年前の真夏のコンビニ。
一番くじ「D君」の商品棚で最後のくじを引き当てる人をただにっこりと微笑みながら待っていたパペット人形のD君。

一目見て思いました。

こんなに可愛いのに、賞品の中で一番に可愛いのに、最後の最後にならないとD君には誰も手を出せないのだ。
誰もがD君を欲しいのに、最後のくじ一つを手にするまでは誰もD君に触れることすらもできないのだ。
こんな不条理はない。
パペットD君は高嶺の花すぎるじゃないか、と。
最後の最後、最後のくじを引かないとお迎えのない「ラストワン賞」のD君は、毎日、コンビニの商品棚の上で何を思ってお迎えの人を待っていたのでしょうか。


そんなD君を超法規的に手に入れた私の強運、自分でも信じられませんでした。


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最後のくじを引いたわけでもないのにパペットD君を手に入れた私。
きっと、D君は一人残されるのが淋しくて早々に私の腕の中に舞い降りてきてくれたんだと思います。
そこにはD君の強い意志があったのだと思っています。
「ママはこの人に決めた!」ってね。
だから私はD君…いや、Dたんが可愛くて可愛くてたまらないのですよ。
本当に目に入れてみても痛くないほどに。


そして、今日はバレンタインデー。
今年もマルガオニッコリーニなDたんにはピエールマルコリーニのチョコレートを贈ります。
ハートのグラデーションが可愛い一品です。
可愛いDたんと可愛いチョコの組み合わせ、最強に可愛いじゃないですか。


\ちょこ、あいがとー/

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鍵穴のような、前方後円墳のようなミステリアスなDたんのフォルムも、また可愛いんです。